オリックスのES対策設問2問・最大400字の書き方と評価基準【2026年最新】
大阪と東京に本社を置く大手総合金融サービス企業。
リース、不動産、銀行、クレジット、事業投資、環境エネルギー投資など多角的な金融サービスとプロ野球事業を展開。
※会社概要 出典: Wikipedia
内定コーチのES実設問データベース(出典検証済み686社・3,478問、2026-08-18時点)によると、証券・保険業界のES設問は1社平均4.5問・平均文字数制限314字で、最も多い設問タイプは「志望動機」(38%)です。統計の詳細 →
最終更新: 2026-04-23
金融/リースの内定者に1on1で相談する
選考を通過した先輩に、ESと面接の対策を直接聞ける
ミッション
多彩な領域で新たな価値を創造し、社会の未来を切り拓く
採用からのメッセージ
異なる視点を掛け合わせ、枠を超えて挑み続ける力が求められます。変化をチャンスに変え、未来を動かすのは、いつだって私たち自身。ここにあるのは、広がっていく可能性と選択肢です。
オリックスが求める人物像公式バリュー
通過ES 実設問(過去の選考より)外部ソース検証済み
以下は過去の選考でこの企業が実際に出題したES設問です。出題形式や文字数制限の参考にしてください。
- 1
志望理由とオリックスの魅力
志望動機 - 2
あなたが思うオリックスの魅力(事業・社風・人 等)とオリックスを志望する理由を教えてください。
志望動機 - 3
オリックスに興味を持った理由を教えてください。
最大300字志望動機 - 4
あなたのこれまでの人生での最も大きな決断について、その決断に至った背景や結果を交えて記載してください。
最大200字その他 - 5
学生時代に力を入れたこと
ガクチカ - 6
今までの経験のなかで、主体的に行動し周囲を巻き込み成し遂げた一番の経験・エピソードを教えてください。
最大400字自己PR
出典: unistyle(通過ES公開ページ)
以下は内定コーチが作成した参考例です。設問形式・回答フレームワークの一般論として参考にしてください。実際の選考では上記の「通過ES 実設問」をベースに、ご自身の経験に基づいて記述してください。
設問1(400字)の書き方
学生時代に最も力を入れたことを教えてください。
結論ファーストで、具体的な数字やエピソードを交えて書きましょう。
設問2(400字)の書き方
当社を志望する理由を教えてください。
企業研究を反映し、自分の経験との接点を具体的に示しましょう。
選考フロー・Webテスト情報
選考フロー
プレエントリー → エントリーシート・WEB適性検査 → グループ共通筆記試験 → 2days業務体感ワークショップ → 本エントリー → 面接(複数回)
出典: official-recruit
Webテスト
SPI / 企業独自
内定者が語る攻略ポイント
結論ファーストで書く
具体的な数字を入れる
企業研究を反映させる
オリックスのES対策でよくある質問
Q. オリックスのESは何文字ですか?▼
オリックスの選考体験談
実際にオリックスの選考を受けた人による一次情報です。 設問の傾向はこのページで確認できますが、面接で何を詰められたかは受けた本人しか知りません。
内定コーチ
AIでESは書ける。面接と企業選びは、金融/リースの内定者に聞け。
オリックスのような金融/リースの選考は、面接の実態・評価の内実など「調べても出てこない情報」が合否を分けます。内定者コーチに、まずは48時間の無料チャットで相談できます。
内定コーチを見てみる →本ページの実設問・統計データは、出典「内定コーチ(naitei-ai.com)」の明記でメディア・研究・AIサービスに自由に引用いただけます。 軽量版: Markdown / 一次データ統計: ES設問データベース統計
オリックスのES、
選考を通過した先輩に見てもらおう
金融/リースの選考で本当に評価されるポイントを、突破した本人から1on1で学べます。
このページの事実情報の出典
- Wikipedia日本語版: https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%20(%E4%BC%81%E6%A5%AD)
- 公式採用ページ: https://www.orix.co.jp/recruit/
- irbank(有価証券報告書): https://irbank.net/8591/salary
- unistyle(通過ES): https://unistyleinc.com/companies/770/eslist
※会社概要・通過ES設問・公式メッセージ等の事実情報は上記ソースからの抜粋です。内定コーチが作成した回答例や解説は別途表示しています。