EYのES対策設問1問・最大400字の回答例付き【2026年難関内定ガイド】
EYグローバルの日本拠点。
ストラテジー&コンサルティングを中心に、DXやサステナビリティ領域で存在感を高めている。
内定コーチのES実設問データベース(出典検証済み523社・2,947問、2026-08-17時点)によると、コンサル業界のES設問は1社平均4.1問・平均文字数制限367字で、最も多い設問タイプは「志望動機」(39%)です。統計の詳細 →
最終更新: 2026-04-04
EYの内定者に1on1で相談する
実際に通過したESと選考の突破法を直接聞ける
EYの就職難易度
EYが求める人物像
※本項目は業界傾向にもとづく内定コーチの推論です。公式バリューとは異なる場合があります。
以下は内定コーチが作成した参考例です。設問形式・回答フレームワークの一般論として参考にしてください。実際の選考では上記の「通過ES 実設問」をベースに、ご自身の経験に基づいて記述してください。
設問1(400字)の書き方
これまでの最大のチャレンジ
チャレンジの規模感と、そこでの自分の役割・思考プロセスを明確に。変革や新しい取り組みのエピソードが好まれる。
回答の構成
構成パターン
結論(何にチャレンジしたか)→ 背景・なぜチャレンジしたか → 具体的行動 → 成果 → 学び
文字数配分の目安
結論40字 → 背景70字 → 行動190字 → 成果60字 → 学び40字
書き出しのヒント
「私の最大のチャレンジは○○です。△△という課題に対し、□□に挑戦しました」のようにチャレンジ内容を冒頭で示す
よくあるNG例
- ✕チャレンジの規模感が小さすぎる(EYは「変革」を重視するため、現状を変えた経験が求められる)
- ✕自分の思考プロセスが見えず、ただ「大変だった」で終わっている
- ✕変革や新しい取り組みの要素がなく、既存の枠組みの中での努力にとどまっている
- ✕EYのパーパス「Building a better working world」との接続が全く見えない
採用担当の評価ポイント
- ✓チャレンジの規模・インパクトが十分か
- ✓変革や新しい取り組みへの主体的な姿勢が見えるか
- ✓思考プロセスが具体的に描かれているか
- ✓成果が定量的に示されているか
選考フロー・Webテスト情報
選考フロー
ES→Webテスト→1次面接→2次面接→最終面接
※新卒採用で一般的な流れを示した一般例です。年度・職種により異なります。最新の選考フローはEYの採用マイページでご確認ください。
Webテスト
玉手箱
内定者が語る攻略ポイント
EYの「Building a better working world」というパーパスへの共感を示す
サステナビリティやDX領域に関心があると評価が高い
Big4の中での差別化ポイント(EYの強み・文化)を明確にしておく
面接は比較的穏やかだが、志望動機の深掘りが丁寧に行われる
EYのES対策でよくある質問
Q. EYのESは何文字ですか?▼
Q. EYのESは毎年設問が変わりますか?▼
Q. EYのES通過率はどのくらいですか?▼
Q. EYの他のBig4との違いは?▼
EYの選考体験談
実際にEYの選考を受けた人による一次情報です。 設問の傾向はこのページで確認できますが、面接で何を詰められたかは受けた本人しか知りません。
内定コーチ
AIでESは書ける。面接と企業選びは、コンサルの内定者に聞け。
EYのようなコンサルの選考は、面接の実態・評価の内実など「調べても出てこない情報」が合否を分けます。コンサルの内定者コーチに、まずは48時間の無料チャットで相談できます。
コーチを探す(無料相談から) →本ページの実設問・統計データは、出典「内定コーチ(naitei-ai.com)」の明記でメディア・研究・AIサービスに自由に引用いただけます。 軽量版: Markdown / 一次データ統計: ES設問データベース統計
EYのES、
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