コーエーテクモのロゴ

ゲーム

コーエーテクモ

コーエーテクモの年収・企業データ・選考情報

コーエーテクモの就職難易度

コーエーテクモの選考は4段階、ESは7問・計650字です。

実ES設問7問・計650字
選考ステップ4段階

出典: 実ES設問=外部ソース(2026年4月23日確認)/選考ステップ=同社採用サイト(2026年4月24日確認)

コーエーテクモの選考対策はこちら(出典つきの実ES設問7問・設問の書き方・面接まで)

コーエーテクモは『三國志』『信長の野望』『Dead or Alive』『仁王』などのIPを世界展開するゲームメーカーです。

コンシューマー・スマートフォン・PCゲームの多面展開を行い、ES選考では「ゲーム愛」だけでなく制作者・開発者としての視点と論理的な思考力が問われます。

27卒でまだ内定がない人へ今から応募できる選考の一覧(掲載16社・10/8時点)秋採用・冬採用の探し方

コーエーテクモが掲げるもの

採用メッセージ

経験よりも、ゲーム・モノづくりへの情熱を重視しています。グローバルに活躍できるグループで、『共に、まだ見ぬ世界へ』と歩んでいける人材を募集しています。未経験者の採用も積極的です。

出典: 同社採用サイト(2026年4月24日確認)

コーエーテクモの

選考フロー

  1. エントリー
  2. Webエントリーシート提出
  3. 履歴書選考・複数回面接
  4. 内々定(CGデザイナー・プロモーションデザイナー・サウンドクリエイターは実技試験・作品選考も実施)

コーエーテクモの公式採用サイトに記載の選考フローです(全4段階)。 年度や職種により変わることがあります。 出典

コーエーテクモが

求める人物像

  • 創造力
  • 情熱
  • チームワーク

コーエーテクモの

選考で押さえるポイント

コーエーテクモはゲーム本数・プレイ経験を定量的に問うESが特徴的です。プレイタイトル数を把握しておきましょう。
ゲームへの情熱と制作者・開発者としての論理的思考の両立がESでも面接でも評価軸になります。
デザイナー・プログラマー職はポートフォリオが重要です。企画職も自主制作物があると大きなアドバンテージになります。

コーエーテクモについて

よくある質問

Q. コーエーテクモの選考の特徴は?
ゲームへの深い理解と制作者視点が必須です。「あなたにとってゲームとは何か」という本質的な設問があり、単なるファンアピールでは通過しません。
Q. 文系でもゲーム業界に入れますか?
企画職やマーケティング職は文系出身者も多く活躍しています。ESではゲームへの情熱に加え、分析力やビジネスの視点をアピールすると差別化できます。

コーエーテクモの

ESで書く分量

字数制限が判明している設問は3問、合計650字です。最も長いのは「ガクチカ」の400字の設問。

  • 設問1 自己PR150字
  • 設問2 その他100字
  • 設問3 ガクチカ400字

※各社が公開しているエントリーシートの設問から、字数制限が明記されているものを集計。 設問文・回答例は選考対策ページに掲載しています。年度や職種によって設問は変わります。 出典: unistyleinc.com

コーエーテクモの選考体験談を書く

関連する企業