農林中央金庫は、JA(農協)・JF(漁協)・JForest(森組)の上部機関として農林水産業を金融面から支える協同組織金融機関です。
約80兆円の運用資産を持つ世界有数の機関投資家であり、国内外の市場で高い存在感を示しています。ESでは「なぜメガバンクや証券ではなく農林中金か」という独自性への理解と、協同組合精神への共感が問われます。
金融を通じて日本の第一次産業に貢献するために存在しています。日本の農業、漁業、林業が直面する課題に、あらゆる知恵と創意工夫、そして努力で対峙し続けています。
テクノロジーやグローバル化が進む現代社会で、『何のために働くのか』という意義を持つことが大切です。私たち農林中央金庫では、日本の農業・漁業・林業という第一次産業の課題解決に取り組む中で、その意義を実感できます。
出典: 同社採用サイト
※有価証券報告書(irbank)の公表値。平均年収は全社員の平均であり、新卒1年目の年収とは異なります。
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